ホテル関連エントリー
岐阜・高山「ひだホテルプラザ」温泉導入を公式発表
... 高山駅周辺ではホテルによる温泉開発があちこちで進められており、2008年9月9日には「スパホテルアルピナ」がオープンした。2009年春には共立メンテナンスが高層ホテル「飛騨花里の湯 高山桜庵」をオープンさせる見通し。 ...

2008/12/15 11:15 伝説のホテルの一員に・・・
【伝説のホテル】の鶴ちゃんの会社がいよいよ大詰めということで 資金集めをしています。 伝説のホテルの一員になりたーいと思っている方、いませんかー? 来年3月に「グリーンシート」に公開することになって、最後の株主を募集中とのことです。 ...

東急ホテルズ 2009カレンダー プレゼント
... jp/tokyuhotels/sendai/ 【東急ホテルズ】 年末年始の宿泊にご利用ください 東急ホテルズ 2009カレンダー プレゼント 東急ホテルズ 2009カレンダー プレゼント【東急ホテルズ】 年末年始の宿泊に ...

湯の川プリンスホテル渚亭
函館で最初の宿泊は「 湯の川プリンスホテル渚亭 」にしました。 函館では2泊を予定していたので、1泊は湯の川温泉、もう1泊は朝市へのアクセスがいいところ、というスケジュールです。 このホテルの売りのひとつが多数の露天風呂つき客室 ...

ホテル画像
ホテル旅行記
遥かなるアドリア海Vol.6 Plitvice 〜金色のプリトヴィッツェ〜(by garnet_eagle326さん)
澄み切った山の空気、金色に染まった木々、エメラルドの湖
アドリア海とはまた別の世界がそこには広がっていた・・・
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アドリア海を離れて、初めてプリトヴィッツェに降りたとき、そこは何もない真っ暗な森の中だった。夜空には満天の星が輝く。
ホテルの明かりを探し求めて、暗い道路の路肩を歩く。時折猛スピードで走り去る車に驚かされながら。
その中で営業しているホテルが1件、団体ツアー客のバスや車が何台も泊まっていた。ここは団体客も利用するプリトヴィッツェ1番のホテル。その分値段もなかなかであったが、部屋の施設にまじで感動!!!ユニットバス付のホテルに泊まったのは初めてなだし。。。それもクロアチアだから、その値段で済んだのだろう⇒約9000円。。。
旅のちょうど真ん中で、ちょっとした贅沢な夜を楽しむ。
翌朝は久しぶりの贅沢な朝食のあと、国立公園内を散策する。今日は絶好の晴天。しかし観光客は誰ひとりいない。。。ホテル客はもうバスに乗って出発してしまうみたいだし。。。一人っきりの公園内、それもこれが広い広い。園内の周遊バス(?)にも乗れずひたすら歩く。あたりは散り始めた黄葉の木々、そしてエメラルドに輝く湖。特に、エメラルド色の湖は最高の見ごたえ。
もちろん季節が季節だけに、よく写真に載っているプリトヴィッツェの青々とした森と湖は望めないものの、黄葉の時期もまた美しい。シーズンオフで観光客もいないため、とてもひっそりしている。しかしひっそりしすぎて少し不安にもなる(笑)
園内を約半分歩き回ったところで、戻ってバスでもうザグレブに行こうと決めた。
オフシーズンで日も短いため、昼ごろのザグレブ行きのバスを逃すと、また暗闇の中でバスを待つこととなる。そうなる前に早く人々で賑わっている街に行きたいなぁとか思ってしまった。
っというわけで、プリトヴィッツェは半分だけ見て終了。一番の見所の大きな滝(よく写真に出てる)はまた今度な結果に。それでも天候が悪いこの時期に、このような好天に恵まれたことに感謝すべきだろう。
そして今回の教訓「やっぱりプリトヴィッツェは夏がいい!」
夏のほうが、湖の色も輝いてますから!絶対(笑)!!!
そして観光客もたくさんいて、交通も絶対便利だし!!!
そうと決めたらダッシュで園内の出口を探し、ダッシュでバス停へ。ただの丸太小屋でしかないバス停だから「手を振って合図しないと乗せてもらえない」とホテルの人から聞かされてた。バスを待つ間はチキりまくっていたが、バスは定刻に普通に停車(笑)
なんか拍子抜けしながらバスに乗り込み一路首都ザグレブへ!
車窓からは秋に染まった森と村がとても美しく見える。いつのまにか景色は、夏の余韻の残るアドリア海からヨーロッパ内陸部の秋の景色へと変わっていった。ドブロヴニクの光景を考えれば、けっこう移動してきたもんだ。
今回の旅で出会った秋晴れのヨーロッパ。以前は冬の灰色の雲に覆われた暗いヨーロッパの街に、郷愁を感じていた。でも金色に染まった秋晴れのヨーロッパこそ、いつか見たかのような「古き良き原風景」であると感じてしまう。寒く暗い冬を前に、まるで最後の輝きを見せるヨーロッパの風景。
美しく見えるのはその最後に終わりがあるから。
そう気づいたとき、自分のしている旅や仕事、そして人生のこととも考えてしまう。
旅も仕事も人生だって、同じようなものなのだから。
オーストリア・アールベルグ・可愛い村 レッヒでスキー(by 敏じぃさん)
前日チューリッヒ空港で奥さんを見送りチューリッヒ中央駅近くのホテルに1泊、1月3日早朝チューリッヒ駅を列車で出発、オーストリア西端のフェルトキルヒ駅で乗り換えて、アールベルグ入り口のランゲン・アム・アールベルグ駅に向かい列車に乗ってコーヒーを飲もうと食堂車に行ったところ何故かクローズ!おかしいグラーツまで行く長距離列車なのに?
車内放送がドイツ語で何かをまくし立てている、でもまったくわからない。緊急事態らしいことはわかった、どうやらアクシデントのよう。テープの車内放送には英語もあるのに、緊急時に英語で放送しないのは問題だ。(これ観光立国スイスも然り,しかしこれは日本も同じですね、テープの英語放送はあるけどアクシデントについて英語の放送はありません)
スイスやオーストリアについて文句を言いましたが、この日本でもアクシデントの際の、英語の放送なんかありませんね。
車内の係員にブルデンツ駅で強制的に降ろされる、どうやらインスブルック方向が大雪で不通らしい、駅前にたくさんバスが並んでいて大混雑、なんとかランデック(インスブルック方向)方面に行くバスを見つけて行き先を伝えて乗車、道路も吹雪で渋滞、それでもランゲン駅なんとか到着、大幅な遅れを覚悟していたがレッヒに行くバスは1本(約1時間)遅れただけでほぼ順調にレッヒに到着することができました。
レッヒのバス停でペンションのオーナーに迎えてもらいチェックイン、なかなか素敵なペンション、無線LANを設備していてパスワードを入れて簡単にインターネットに接続できた。
部屋は掃除中とかで15分くらい待たされましたが、奥さんがコーヒーと自家製クッキーを出してくれました、なかなか親切です。
午後のスキーパスを買い滑ることに、雪不足が心配でしたがここ数日の大雪でほぼ解消。レッヒを滑るのは2回目だが、なかなか奥深いスキー場です。
同じアールベルグエリアのサンアントンともリフト券が共通ですがレッヒだけでも充分楽しめました。
このペンションは2食付、1泊約13000円、インフラも良く、このあたりのホテルのレベルが高いことがわかりました。なんせ英国王室御用達スキー場!ですから。生前のダイアナさんもよくここで滑ったとか。
前評判通りイギリス人がかなり多くスイスのスキー場とはちょっと雰囲気も違うようです。
またスイスのダボスやツェルマットでも感じましたが、ここもまたロシア語を話す人達に侵食されつつあり、何とも不気味な感じというかある種の違和感を感じました。
神戸 京都 大阪 友を訪ねて三千里&紅葉ライトアップ de 三都物語その2(by 迷いジャンボさん)
一泊二日で無理やり神戸⇒京都⇒大阪を巡った、三都物語な旅行紀のパート2です。
■12月7日(日)
*二日目の行程*
京都駅前のホテルに荷物を置いて観光へ
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地下鉄で烏丸御池下車&観光
・六角堂を参拝
・イノダコーヒーで朝食
・三条まで散策
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京阪三条
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京阪東福寺
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東福寺で紅葉見物
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ランチ
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京都駅前のホテルに荷物を取りに戻る
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近鉄京都から大阪のお友達の出産祝いに向かう
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丹波橋(京阪線に乗り換え)
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牧野(京阪本線。大阪府枚方市)
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お友達の家でお子さんの出産祝い
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再び京阪線に乗って、祇園四条へ
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四条から徒歩で観光へ
・八坂神社
・円山公園
・高台寺ライトアップ見学
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木屋町で夕食
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タクシーで京都駅へ戻る
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新幹線で品川へ
初日の旅行紀はこちらでございます。
http://4travel.jp/traveler/mayoijumbo/album/10293860/
2004年12月 クリスマスマーケットとオペラ!ドイツ1人旅?「ベルリン de カルメン&くるみ割り人形」(by miler1kさん)
2004年12月9日から12月16日までの、2回目のドイツ一人旅。
旅のルートは
ミュンヘン−ライプチヒ−ドレスデン
−フランクフルト−ベルリン−フランクフルト
フランクフルトからICEでベルリンに到着。
2回目のベルリン。前回と同様ホテルはウェスティン・グランデ。クリスマス・シーズンで吹き抜けの天井からイルミネーションのおっきなツリーが吹き抜けいっぱいに広がっていました。部屋は前回と同じJr.スイート。パンツ・プレッサーも付いて便利。(ただ、ライプチヒ、ドレスデンのウェスティンは改装後の部屋からは無くなっていましたから、ここも部屋の改装が済んだ部屋には無いのでしょうか?)
このホテルの近くに「江戸」という寿司レストランがありますが、味は「×」です。(日本人経営ではありません。日本の味を期待していくと…です)
さて、今回ベルリンでのお楽しみは、ベルリン国立歌劇場で
12/13 チャイコフスキー:バレエ「くるみ割り人形」
12/15 ビゼー:オペラ「カルメン」
の2本、カルメンはダニエル・バレンボイム指揮のプレミア公演。
もちろん、2本とも堪能しましたが、インターバル(幕間)のロビーの雰囲気も楽しめます。
この劇場は2回目なので少し要領が飲み込めていました。
開演前にロビーのドリンク・カウンターで飲み物などを予約注文しておくと、インターバルまでにテーブルにセットされてあり、賑やかにシャンパン、ワインとカナッペで談笑している方々の様子を見ているのもいいものです。私は1人ですので、適当に空いているところで飲んでます。結構込むので、早く行かないと並ばなければなりません。ダッシュ!!
クリスマス・マーケットは、この歌劇場の周囲にも出ていますし、歌劇場から博物館島にいくシュロス橋を超えた所に大きなマーケットが出ています。
昼間は、前回同様「絵画館」へ。それから、カイザー・ウィルヘルム教会とクーダム通りのクリスマス・マーケットを訪れました。驚いたのは、カイザー・ウィルヘルム教会の真下のマーケットでタイの屋台やチャトチャック市場などにある仏像の絵やレリーフが売っていました、オイオイ…。これ以外にも、結構タイの屋台・市場、みやげ物売り場にあるものをちらほら見かけました。ドイツ人ってタイ好きですねえ。
以上、2回目のドイツ「クリスマス・マーケットとオペラの旅」一巻の終了です。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
GW!ぐるっと九州3県の旅 2日目 【 阿蘇 】(by フラニーさん)
2日目、熊本を後にして阿蘇へ
熊本中心部から1時間弱で大自然のど真ん中に到着しました。
荒々しい火口と正反対の緑の牧草地帯、雄大な景色に心洗われ
まさに命の洗濯した気分♪
天候にも恵まれドライブ日和でした(^−^)
【2日目行程】
ホテル(熊本)→阿蘇山→大観峰→くじゅう花公園→別府・血の池地獄→竜巻地獄→
ゆけむり展望台→お宿
ホテル人気商品